導 ナイトブラ

導ナイトブラの4つの特徴とは?ムダ肉を友好に活用できるブラ

導ブラのリメイクアップについて調べてみたことを紹介しますね。

 

 

導ブラの特徴

脇肉逆流動システム
ノーホック背肉集約
ハンズオン加工リフトUP
Wパッド形状補正

 

 

 

導ブラは脇肉逆流動システム、ノーホック背肉集約、ハンズオン加工リフトUP、Wパッド形状補正という4つの特徴を持ったナイトブラです。

 

 

谷間を作るのために脇や背中の肉を胸に逆流させることが必要ですが、通常のブラだと脇や背中の肉はバストにホールドすることができません。

 

 

頑張って寄せたとしてもホールド力がないので、脇、背中に流れてしまうんですね。

 

導ブラだと脇、背中の肉をしっかりとバストにホールドしてくれて、ブラ内に集めることが可能になります!

 

 

 

では導ブラの4つの特徴を見ていきます。

 

 

脇肉逆流動システム

 

胸のまわりの肉というのは身体の構造上、脇や背中に流れる傾向にあります。

 

導ブラはこの流れを逆流補正!

 

 

2段階のバーを含めた三段階補正システムでどうしても流れてしまうお肉をしっかりとキャッチしてくれます。

 

 

 

この寄せることでしっかりと胸へと持ち上げる動きを形成するんですね。

 

 

 

ノーホック背肉集約

 

背中の余分な肉もすっぽりと収めることができるので、スタイル補正が可能!

 

 

通常のブラでははみ出てしまっていたお肉も集約することができるのでスタイルを補正することができます。

 

 

はみ出たお肉ってけっこう不格好ですからね。

 

導ブラはノーホック式なので圧が逃げてしまうポイントを解消できます。

 

 

 

ハンズオン加工リフトUP

 

せっかくよせ集めた脇、背中の肉もそのままだったら垂れさがってしまいますよね。これを解消するのがハンズオン加工リフトUPです。

 

下部分の素材がパワーハングオン加工になっているので、集めたお肉を離すことなくしっかりキャッチしてくれます。

 

その感覚はまるで手でグッと持ち上げたような感覚!

 

ハンズオン加工によってバストを下から上に持ち上げるので、バストトップの位置が高くなるという効果もあります。

 

 

上向いたバストってやっぱりキレイにうつりますよね!

 

 

 

Wパッド形状補正

 

導ブラは取り外すことが可能なパットと内蔵されたパットのWパット式です。

 

 

@取り外し・調整可能パット
A内蔵パット部分

 

内蔵されたパットはバストの下部に入っていて、取り外し可能なパットはブラの上部にあります。

 

ブラの内側にちゃんと収納部分があるので、簡単に外れることはありませんよ。

 

 

 

理想のバストを作るために調整が可能なんです。

 

 

導ブラの特徴まとめ

導ブラの4つの特徴を見てみましたが、ナイトブラとしての特徴をちゃんととらえていて、バストケアをするのに最適なナイトブラだと思います。

 

 

ムダ肉をバストへ集中させる

 

そのお肉を背中や脇に逃がさない

 

ハンズオンでバストが上向きになる

 

Wのパットでバストが調整できる

 

 

一つのブラでこれだけの効果が得られるんですからね。

 

 

 

そしてうれしいというか当然なのですが、つけていても窮屈じゃない!ってのがポイントだと思います。

 

導ブラは柔らかい素材が使われており、さらにノーホックなのでつけていても睡眠の妨げにならないんですよね。

 

バストのためなら多少窮屈で睡眠の妨げになってもいい!って考える方は少ないと思います。

 

そういう考えだと長く続けるのってかなり苦痛だと思いますしね。

 

私にはきっと無理です。

 

 

つけていても窮屈じゃない、しかも寝ている間にバストケアができる導ブラはバストのことをちゃんと考えて作られたブラだと思います。

 

導ナイトブラの公式サイトはこちら

 

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